地域の食育を応援

こんな企業様におすすめです

  • 地域密着のCSRを探している
  • 子ども・食・教育に関わる社会貢献活動を探している
  • 地域とのつながりが弱く、CSR活動が表面的になっている
  • 地域経済の活性化に関心があるが、効果的な関わり方がわからない

SDGsやCSRに何をすればいいのかわからない…そんな声をよく聞きます。
でも、このプロジェクトなら無理なく、自然体で、地域とつながることができます。

このプロジェクトは、“子どもたちの食の思い出”を絵本にし、商店街や地域で広げていく、温かくて等身大の取り組みです。

子どもが自分で描いた絵本を見て、お父さんお母さんが喜ぶ。
その絵本が商店街に飾られて、通りが笑顔でいっぱいになる。
その“裏方”に、御社の支援がある――それって、すごく素敵なことだと思いませんか?

私たちのプロジェクトは、子どもたちの創造力を引き出し、地域に笑顔と物語を届ける活動です。
そしてそこには、企業と地域が手を取り合い、“持続可能なまち”を一緒に作っていくという大きな意義があります。
御社のご協賛は、単なるスポンサーではなく、このまちの未来への共創の一歩となります。

1. 食育絵本づくりワークショップ

地域の子どもたちが参加する「体験型の食育ワークショップ」に協賛・協力いただくことで、
企業の社会的信頼性と地域貢献度が高まります

ご支援パターンの例:

・ 貴社ロゴ入りのワークショップ冊子、絵本、告知ポスターによるPR

2. 商店街の絵本プロモーション

子どもたちの絵本を商店街に展示することや、絵本作家さんとのコラボによる
商店街祭り・プロモーションで地域住民と一緒に盛り上げます。

ご支援パターンの例:

・ 貴社のロゴ入り案内MAPやPOP、展示冊子などによるPR

3. 食の民間ライブラリー

空き店舗や地域の空間を活かし、 「食」にまつわる本や絵本を集めたミニライブラリーを設置。
子どもも大人もふらりと立ち寄れる、地域の新たな居場所に。
食の記憶がつながり、未来のまちづくりへとつながります。

『食』という共通のテーマで、地域と企業がつながる図書館プロジェクトです。
空き店舗が“まちの学び場”に変わる瞬間を、御社と一緒に作りたいと考えています。
企業の社会的責任とブランドイメージ向上の両立が可能な取り組みです。

ご支援パターンの例:

・ HPやSNS等で貴社のPRを交えたミニライブラリー活動を定期発信

ご協賛プランの予算感(例)

内容費用目安
ワークショップ1回分の備品・材料費・プロ―モーションを支援
絵本にロゴ掲載
1~3万円
商店街プロモーションのサポート
店舗や商品と絵本のコラボ可能
5〜20万円
ミニライブラリー(1か所ごと、年間)
設置・運営をサポート。
看板・案内POPに協賛表示。
5〜15万円