コミュニティのムーブを誘発

こんな企業様におすすめです

  • 地域の自治会/シニアにおいて、高齢化が進み、次世代との接点が減っている。行事がマンネリ化している。
  • 社会貢献を実践する企業において、単なる寄付ではない、「地域とつながるCSR」をしたい職員に新しい視座や気づきを与えたい。
  • 教育機関において、地域と連携した探究学習をしたい。生徒が“リアルな社会”と出会う場が欲しい。

地域には、すでに豊かな資源と想いが存在しています

私たちは、そのつながりを場と関係性のデザインを通じて形にします。
単なる「イベント」ではなく、次につながる一歩を共につくることが目的です。

「人と人の間に動き=ムーブを起こすこと」をテーマに、学校・企業・地域など、さまざまな現場で想いの接点をつくるお手伝いをします。
現代の地域社会は、「資源が足りない」のではなく、「資源が見えていない」という課題を抱えています。

例えば・・・

  • 長年地域を見守ってきた高齢者の「経験知」
  • 地域外から移住してきた人の「新しい視点」
  • 企業が持つネットワークやノウハウ
  • 子どもたちの素直な気づきや感性

これらはすべて“地域資源”です。
しかし、見えていなければ、ないのと同じ。
だからこそ、私たちはその「資源」を人と人の関係性の中で“見える化”し、そこに行動を誘発する仕掛け(=ムーブ)を設計します。

ご支援パターンの例:

・ 「気づいていなかった価値」の掘り起こし
・ 「対話」と「共創」による行動の引き出し
・ 「持続する関係性」への繋ぎ
などに関する講演やファシリテーション

ご依頼の費用の予算感(例)

講演・ファシリティー料金:1~10万円